ドラゴンボールのあらすじと感想を書いてみる
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其之5 ウーロンあらわる!!
ドラゴンレーダーを頼りに

着いた村は静まり返ってました。

どうやら ウーロン という妖怪におびえた

村人たちは身をひそめていたのでした。

ウーロンが後ほど、村の娘を迎えに(さらいに)来るのです。


悟空、その娘の股間に パンパン をして


悟『おまえ女だろ!!』


と、女であることを確認。


話によると、ウーロンは

1.変身の術をつかう妖怪であり

2.なかなかのスケベヤロウで

3.すでに何人もの村娘をさらっている



そこでブルマはドラゴンボールを取り出し、

ブ『こういう球もってない?』


すると村のパオズばあちゃんが持ってるよと。


ドラゴンボールを交換条件に、

ウーロン退治を引き受けることになる。


女装した悟空がウーロンの棲家までついていって、

そこでやっつけて女の子たちを助け出す作戦。



豚のような鬼の姿でウーロン登場。 

しゃがんで待つ悟空はオシッコを我慢してて、ふるえてしまう。


それを見たウーロンは

自分の姿に怖がっていると勘違いし、


へんげっ!!


ダンディなおじさまに変身しました。


ウーロンに見とれたブルマは家から出てきちゃう。

ブ『わたしブルマといいます。はじめまして』

・・・目がハート型になってる


ウ『ほお・・・バストサイズは いくつかな?』

ブ『85!!!』プルン

・・・でかっ!



ウーロンは

年下の娘(悟空)か、年上のプリプリギャルか

どっちにしようか悩んじゃう。



その間、なんと悟空が立ちションをしちゃう。


ウーロンそれに気づく

ウ『ぐおおお~~オレの大キライなものがついてる~~』

ウ『おまえ 昨日の娘じゃ ないな!!』




怒ったウーロンは巨大な牛に変身!


ブルマの作戦は失敗したのであった。


つづく
其之4 亀仙人の筋斗雲
ファンキーなじいさんは

ご存知、亀仙人でした。


海ガメを助けたお礼として

不死鳥を呼ぶが、不死鳥は食中毒で死んでいたため、

かわりに筋斗雲をプレゼントしてくれました。


・・・筋斗雲ってこう書くんだったね。すっかり忘れてたぁ。



海ガメに塩水をあげたってことで、

ブルマもお礼をねだったところ、

亀仙人は条件をだします。



仙『パ・・パ・・パンチーをみせてくれたらな!!』





・・・このスケベジジィ


ブ『いいわ。それぐらいなら なんとか・・』




『はいっ!!!』 (←私的には伝説のシーン)


なんとブルマはノーパンでした。


仙人、鼻血ブーーーー!!






ブ『で、何をくれるの?』

亀仙人がドラゴンボールを首からさげていることに気づく。



それは三星球(サンシンチュウ)でした。


仙『それをやるとはまだ言っとらん』



テンション上がっちゃったブルマは


ブ『いいじゃない!!』



ブ『ほらっ ほらっ ほらっ』


と股間を連発で見せちゃう。



ジジィ、鼻血ブブブーーーーーー!!




ドラゴンボールをもらい、亀仙人と別れ、

悟空とブルマは一度家にもどります。






ブ『ぎえええ~~~』

ようやくノーパンだったことに気づく。


悟『そう気にすんな』

悟『チンやキ○タマがなくたって生きて生けら』


ブ『どういうこと?それ』

悟『今朝みちゃったもんね』


ブ『まさか、あんたがパンツ脱がしたんじゃないでしょうね!?』


悟『パンツってなんだ?』


ブ『これよ!!!!』


悟『ああオラがとった』


ドパラタタ!!(マシンガンを発砲)


・・・めっちゃ撃たれてるし



そうして次のドラゴンボールを目指すのであった。



3日かけて着いた村は静まりかえっていた・・



つづく
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