ドラゴンボールのあらすじと感想を書いてみる
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其之1 ブルマと孫悟空
ドラゴンボールの物語は

むかしむかし の時代に

都から数千キロ離れた山奥で

悟空とブルマが出会うところから始まります。


でっかい魚を抱えて歩く悟空をブルマの車がはねそうになる。

車を怪物と思った悟空は、車を投げ飛ばして破壊!

びっくりしたブルマは悟空へ発砲!!

悟『いって~いって~なんだ今のは!!妖術か!?』

悟『妖怪め~こらしめてやる!!』

ブ『ちょっとまった!!わたし妖怪じゃないわ!!人間よ!!』

悟『え!!人間!?ほんと!?』



・・・冒頭から完全にギャグマンガである。


ドラゴンボール探しの旅をしていたブルマは

悟空の家で四星球(スーシンチュウ)を見つける。

悟空はドラゴンボールをじいちゃんの形見として持っていたのである。

ブルマの説明によると、ドラゴンボールとは

 1.全部で7個ある。

 2.にぶく光っていて、中に星が1粒から7粒まで入っている。
 
 3.全部あつめて呪文をとなえると神龍が出てきて、一つだけ願いをかなえてくれる。



・・・今となっては誰でも知っていますね。


まぁ、なんやかんやあって

悟空はブルマについて行くことになりました。


推測するに、出会ってから20~30分てところでレッツゴー。


・・・テンポ良すぎですね。

その後プテラノドンみたいな恐竜にブルマが連れて行かれそうになるが、

如意棒で『バキッ』と一撃で仕留め助ける。


ブ『あ~ん。結局オシッコもらしちゃった~』


・・・ギャグマンガなのである。




つづく
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